鈴鹿サーキット ツインリンクもてぎ

モビリティランドとは

モビリティランド

2006年、株式会社鈴鹿サーキットランドと株式会社ツインリンクもてぎは6月1日に対等合併し、「株式会社モビリティランド」として新たなスタートを切りました。
1962年に日本初の本格国際ロードコースとして産声をあげ、日本のモータースポーツ普及に貢献してきた鈴鹿サーキット。
そして、1997年に日本唯一のスーパースピードウェイを擁するモータースポーツフィールドとして誕生し、「アメリカン・モータースポーツ」という新たなモビリティ文化をもたらしたツインリンクもてぎ。モビリティを通して、お客様に「喜び・楽しさ・感動」を提供し続けてきた二つの企業が、ひとつになりました。
株式会社モビリティランドは、これまで鈴鹿サーキットとツインリンクもてぎがそれぞれに培ってきたノウハウと力を結集し、より豊かなモビリティ文化を創造することで「喜び」「楽しさ」「感動」を広く社会に提供し続ける企業でありたいと願っています。

モビリティランド50周年史
前のページに戻る このページのトップへ

HOMEプライバシーリーガルサイトマップ

モビリティランド携帯サイト
※QRコード読み取りは、バーコード対応機種に限られます。
※傷、汚れ、破損、光の反射などによっては読み取れない場合があります。
モビリティランド携帯サイト