| 1961年 |
2月 |
社名 株式会社モータースポーツランド、資本金2億5千万円で、東京都中央区京橋3丁目6番地に設立。 |
| 10月 |
多摩テック(東京都日野市)営業開始。 |
| 1962年 |
6月 |
株式会社モータースポーツランド、社名を株式会社テクニランドに変更。 |
| 9月 |
日本初の国際水準を抜くレーシングコース、鈴鹿サーキット完成。 |
| 1963年 |
1月 |
鈴鹿サーキット第1期自動車遊園地完成、営業開始。 |
| 1966年 |
2月 |
遊戯施設の開発および制作を目的としたテックプロダクションを開設。(於埼玉県和光市) |
| 1968年 |
4月 |
株式会社テクニランド、社名を株式会社ホンダランドに変更。 |
| 1969年 |
7月 |
株式会社ホンダランド、資本金20億円に増資。 |
| 1978年 |
7月 |
「鈴鹿8時間耐久オートバイレース」開催。(於鈴鹿サーキット) |
| 1987年 |
3月 |
「世界選手権日本グランプリロードレース」開催。(於鈴鹿サーキット) |
| 6月 |
株式会社ホンダランド、社名を株式会社鈴鹿サーキットランドに変更。 |
| 株式会社鈴鹿サーキットランド、本店を三重県鈴鹿市に移転。 |
| 11月 |
「F1日本グランプリレース」開催。(於鈴鹿サーキット) |
| 1991年 |
2月 |
東京都港区南青山に株式会社ホンダモビリティワールドを資本金1億円で設立。 |
| 1994年 |
1月 |
株式会社ホンダモビリティワールド、社名を株式会社ツインリンクもてぎに変更。 |
| 12月 |
天然温泉「クアガーデン」オープン。(於鈴鹿サーキット) |
| 1997年 |
1月 |
株式会社鈴鹿サーキットランド100%出資の新会社「サーキットサービスクリエイツ株式会社」を設立。 |
| 4月 |
株式会社ツインリンクもてぎ、本社を東京都中央区八重洲に移転。 |
| 8月 |
「ツインリンクもてぎ」オープン。営業開始。 |
| 9月 |
天然温泉「クアガーデン」、中国レストラン「楼蘭」オープン。(於多摩テック) |
| 1998年 |
3月 |
「CART」開催。「ファンファンラボ」オープン。「Honda Collection Hall」オープン。「ホテルツインリンク」オープン。(於ツインリンクもてぎ) |
| 8月 |
世界一の草レースを目指し、「もてぎオープン7時間耐久ロードレース“もて耐”」開催。(於ツインリンクもてぎ) |
| 1999年 |
4月 |
「ロードレース世界選手権日本グランプリ」開催。(於ツインリンクもてぎ) |
| 10月 |
「MOTEGI 熱気球 インターナショナルチャンピオンシップ」開催。(於ツインリンクもてぎ) |
| 2000年 |
6月 |
「トライアル世界選手権」開催。(於ツインリンクもてぎ) |
| 7月 |
「コチラちゃんのプッチタウン」オープン。(於鈴鹿サーキット) |
| 「ハローウッズ」オープン。(於ツインリンクもてぎ) |
| 2002年 |
3月 |
「コチラちゃんのプッチタウン」オープン。(於多摩テック) |
| 2003年 |
3月 |
「モビリティアイランド プッチタウン」オープン。環境マネジメントシステム「ISO 14001」取得。(於ツインリンクもてぎ) |
| 4月 |
「INDY JAPAN 300mile」初開催。(於ツインリンクもてぎ) |
| 2005年 |
3月 |
「インフォメーションセンター」「モビリティアイランド カートランド」オープン。(於ツインリンクもてぎ) |
| 4月 |
スーパースピードウェイにマシン衝突時の衝撃を吸収するメカニズムを持つ「SAFERバリアシステム」導入。(於ツインリンクもてぎ) |
| 2006年 |
6月 |
株式会社ツインリンクもてぎと株式会社鈴鹿サーキットランドを合併し、社名を株式会社モビリティランドに改称。 |
| 株式会社モビリティランド、本店を東京都中央区に移転。 |
| 10月 |
「F1日本グランプリ」20周年記念大会開催。(於鈴鹿サーキット) |
| 2007年 |
3月 |
「のれた!」を創造する新エリア「ピピラのモトフィールド」誕生。(於鈴鹿サーキット) |
| 2008年 |
3月 |
自然とふれあう新エリア「チララのハローガーデン」オープン。(於鈴鹿サーキット) |
| 4月 |
ハローウッズに森の空中回廊「クラーネ」オープン。(於ツインリンクもてぎ) |
| 2009年 |
4月 |
鈴鹿サーキット国際レーシングコースリニューアルオープン |
| 5月 |
資本金40億に増資。 |
| 9月 |
資本金55億に増資。 |
| 多摩テック営業終了(9月30日)。 |