広報発表
 
2003年 3月26日
ホンダコレクションホール特別企画展「LEGEND of INDY」展示車両、
スーパースピードウェイをデモンストレーション走行
ジョニー・ラザフォード、アル・アンサー・シニア、
インディ500の二人の英雄が伝説のマシンをドライブ
ツインリンクもてぎ(栃木県茂木町)は、4月11日(金)〜13日(日)の「BRIDGESTONE INDY JAPAN 300mile」開催に伴い、場内のホンダコレクションホールにて、2月9日(日)より特別企画展『LEGEND of INDY』を開催しております。当企画展では、世界最大のモータースポーツイベント「インディ500」が開催される「インディアナポリス・モーター・スピードウェイ」内のミュージアム「ホール・オブ・フェイム」が所蔵するインディカーの他、エンジン、トロフィー等を展示、「インディ500」の足跡と魅力を紹介しております。

ツインリンクもてぎでは、4月5日(土)から13日(日)までの9日間を「INDY WEEK」として様々なイベントを開催致しますが、その中のイベントとして、『LEGEND of INDY』展示車両が6日(日)と13日(日)、「BRIDGESTONE INDY JAPAN 300mile」が行われるスーパースピードウェイをデモンストレーション走行致します。

走行車両は、1941年、インディ500 第29回大会を制した「Noc-Out Hose Clamp Spl.」と、1968年、インディ500第58回大会にて予選2位を獲得したガスタービンエンジン搭載の「Lotus 56“Wedge”Turbine」です。
 
ドライバーは、インディ500を4度制したアル・アンサー・シニアと、3度の優勝者ジョニー・ラザフォードを予定しております。

インディ500の二人の英雄によって蘇る、伝説のマシンを是非ご取材いただきたくご案内申し上げます。

開催概要は下記の通りです。

 
イベント名 「LEGEND of INDY」デモ走行
日 程
2003年
4月  6日(日)
14:30〜15:00
 
13日(日)
11:30〜11:40
    ※時間については変更になる場合がございます。
会 場 ツインリンクもてぎ スーパースピードウェイ 【1周 約2.4km(1.5mile)】
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