広報発表
 
2003年 3月12日
米国食肉輸出連合会(USMEF)、
ツインリンクもてぎの「BRIDGESTONE INDY JAPAN 300mile」にて、
『アメリカンミート・ヴィレッジ』を開催
〜 3月7日(金)、米国大使館 駐日大使公邸での記者説明会にて発表 〜
米国食肉輸出連合会(会長:フィリップ M.セング氏、以下USMEF)は、去る3月7日(金)、米国大使館駐日大使公邸(東京都赤坂)で行われた記者説明会およびレセプションにて、米国産食肉の日本市場での動向や輸入予測、今年度の活動を発表し、その中で、ツインリンクもてぎ(栃木県茂木町)にて開催される「BRIDGESTONE INDY JAPAN 300mile」において、4月12日(土)、13日(日)の両日、『アメリカンミート・ヴィレッジ』を開催することを明らかにしました。

当説明会およびレセプションには、ツインリンクもてぎ社長の清水郁郎も出席し、業界関係者の皆様にご挨拶させていただきました。
USMEFは、1976年、食肉関連企業および団体が、米国産の牛肉、豚肉、ラム、子牛肉の需要を国際市場で創造することを目的に設立した米国食肉業界を代表する非営利団体です。日本での活動拠点としては、1977年に東京事務所、1992年には大阪事務所を開設し、毎年業界関係各方面や消費者にアメリカンミートのおいしさを伝えるため様々な活動を展開しています。こうした活動の一環として、2003年の  今年は、アメリカ以外の地では初めての開催となるIndyCar Series第3戦「BRIDGESTONE INDY JAPAN 300mile」が行われるツインリンクもてぎにて、アメリカンスタイルのアウトドア料理が楽しめる「アメリカンミート チャリティーレストラン」、「アメリカンミート ダッチオーブン・クッキング」を『アメリカンミート・ヴィレッジ』として開催します。開催概要は下記の通りです。
 
「BRIDGESTONE INDY JAPAN 300mile」と「アメリカンミート・ヴィレッジ」の成功を祈り、
堅い握手を交わす、USMEF会長フィリップ M.セング氏とツインリンクもてぎ社長 清水郁郎
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